問題が続出している中国 【時事ネタ】
最近、中国でいろんな問題が続出している。
ニュースになった問題をざっと挙げると、以下のような感じだ。
・北京市で、水道水に虫が大量に混入
・中国産のペットフードで、アメリカで飼われている犬や猫が大量死
・北京市にある中国国営遊園地で、ディズニー等のキャラをパクる
・パナマで、中国製のかぜ薬を飲んだ人々が大量死
・中国で、豚が謎の病気感染により大量死
・中国が、スーダン西部ダルフール紛争での大量虐殺を放置
・中国人観光客のマナーの悪さに、世界から苦情が続出
・九州・中国地方に、中国大陸から光化学スモッグが流入
・・・などなど。
中国は近年、国際的な競争力をつけてきている。
その一方で、このような問題も噴出している。
中国の人々の意識も、まだまだ先進国レベルにあるとは思えない。
北京オリンピックまであと1年。
今後、早急に世界の信頼を取り戻さないと、ホントにボイコットされるかもしれない。
- 追記 -
2007年07月05日現在、相変わらず中国産の食品の問題が噴出している。
横浜市の学校給食用のキクラゲから、基準値の2倍の農薬が検出された。
中国本土では、メチャクチャなようだ。
人の毛髪を原料にして醤油を作ったり、下水道の汚水を利用したり・・・。
中国では、汚染物質にまみれた食品だらけって感じだ。
こんなもの、絶対に口に入れたくはない。
中国産うなぎも問題ありのようだ。
発がん性物質、マラカイトグリーンを当たり前のように使用している。
今月30日は"土用の丑の日"。
うなぎのほとんどを中国からの輸入に頼ってる日本は、どうするんだろうか?
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投稿者 zero | 2007年05月10日 木曜日 15:08:26 | パーマリンク |







通りすがりです [09/12/26]





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