内藤大助が亀田大毅相手に余裕の勝利 【芸能・スポーツ】
世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチ12回戦で、内藤大助(33)が亀田3兄弟の次男である亀田大毅(18)を3-0の判定で下し、初防衛に成功した。
試合は観てなかったけど、内藤は余裕だったようだ。
経験の差が大きかったんだろう。
最終ラウンドでは、追いつめられた亀田大毅がトチ狂ったようだ。
「内藤大助×亀田大毅 12R 反則」
これはヒドイ(笑)。
ボクシングで全然かなわないから、レスリングで対抗か(笑)。
ここまで見苦しいと、もう呆れるしかないな。
ボクシングを舐めてるっていうか、プロには向いてないと思う。
亀田大毅は試合前、負けたら切腹するって言ってたけど、どうすんだろ(笑)。
でもまあ、これでボクシングは引退するんだろうな。
- 追記 -
馬鹿げた試合から一夜明け、この試合のことがかなり話題になっている。
そんな中、新たな事実が判明。
なんと、亀田大毅のセコンドに付いた父親の史郎()42や兄の興毅(20)が、勝てないから反則するよう指示していたようだ。
この反則のアドバイスが、生中継の音声に拾われていた。
そのアドバイスは、ヒジを目に入れろというものだった。
ホント、どうしようもない馬鹿家族だな・・。
これじゃ、今後ライセンスを剥奪されてもおかしくないだろう。
TBSは今後もこの馬鹿一家を持ち上げるのだろうか・・。
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投稿者 zero | 2007年10月11日 木曜日 22:54:38 | パーマリンク |







いんにょい [06/02/20]





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