北京オリンピックは大丈夫なのか? 【時事ネタ】
今月14日、中国チベット自治区のラサでデモが発生した。
チベットの僧侶を中心に抗議活動が拡大して、現地の店舗などが燃やされた。
これに対し、中国政府は武力で騒動を押さえようとしている。
すでに死者が100人を超えるとも言われてるが、中国政府が詳細を明らかにしないので、実際はどうなっているのか不明だ。
今回の件により、各国が北京オリンピックをボイコットする可能性も出て来た。
また、世界的な著名人も中国のやり方を非難している。
中国は、これら人権問題以外に環境汚染問題も抱えている。
環境が悪い事を理由に、すでに数人のアスリートが出場辞退を表明している。
中国政府は問題無いと言っているが、あまり信用出来ない。
こんな状態で、ホントに北京オリンピックは開催されるのだろうか?
もう何年も前だけど、アメリカの掲示板上にジョン・タイターと名乗る男が現れた。
この男は、ある目的のために2036年の世界からタイムマシンで来たということだった。
そして、未来に起こるいくつかの出来事を予言していった。
その中の予言の一つに、北京オリンピックが中止になるというものがあった。
もしも中止になったら、ジョン・タイターの予言通りとなるが・・。
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投稿者 zero | 2008年03月17日 月曜日 22:32:12 | パーマリンク |







通りすがりです [09/12/26]





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