『ベクシル』 【映画】
フルCGアニメ『ベクシル』(DVD)を観た。
『ベクシル』
2007年:日本 / 144分
監督:曽利文彦
声優:松雪泰子
黒木メイサ
谷原章介
大塚明夫
桜井孝宏
その他
配給:松竹
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- ストーリー -
西暦2067年、ハイテク技術により世界をリードした日本は、鎖国を行う。
日本が鎖国してから10年・・。
2077年、米国特殊部隊のSWORDが、日本への潜入作戦を実行する。
SWORDの一員である女兵士のベクシルは、なんとか日本への潜入に成功。
しかし、ベクシルが見た日本の状況は、思っていたものとはかけ離れていた・・。
- 感想 -
フルCGアニメのせいか、これまで観たアニメとはまた少し違う感じがした。
人物をフルCGでリアルに描いてあると、どうも違和感がある。
登場人物の表情が無表情に見えたりしたが、動きは滑らかだった。
やっぱり人物の表情までリアルなCGで表現すると変な感じだ。
ストーリー自体はなかなか面白いと思った。
人間が機械化するっていうのはちょっと突飛だけど・・。
- 自分評価 -




3.0
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投稿者 zero | 2008年05月18日 日曜日 20:19:58 | パーマリンク |











さとる [08/12/25]




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