『ハンコック』 【映画】
ウィル・スミス主演の『ハンコック』(新宿バルト9)を観た。

『ハンコック』
2008年:アメリカ / 92分
監督:ピーター・バーグ
出演:ウィル・スミス/シャーリーズ・セロン/ジェイソン・ベイトマン
エディ・マーサン/ジェイ・ヘッド/その他
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
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- ストーリー -
超人的なパワーを持つ男、ハンコック。
事件が起こると、そのパワーを使って解決させていたが、あまりにも粗暴であるために人々には嫌われていた。
そんなある日、ハンコックは一人の男の命を救う。
その男は、命の恩人であるハンコックを更生させようと努力するが・・。
- 感想 -
これまでに観たことがないタイプのヒーローモノで、いかにもハリウッド的という感じの映画だった。
ストーリーもシンプルで、あまり深く考えずに楽しめた。
ところどころ、笑えるシーンもあった。
まあ、ちょっとキツいジョークのシーンもあったけど・・。
最後まで謎を残すような映画ではなく、ハンコックは何者なのかということも最後に分かり、観終わった後のモヤモヤ感も無かった。
エンドロール中に少しだけ続き映像があるけど、そこで人質を取ってハンコックに暴言を吐いた男がその後どうなったかが、少しだけ気になるが。
今日は平日だったけど、映画の日ということもあって結構人が多かった。
初めて新宿バルト9に行ったけど、結構ゆったりと観れる造りだった。
- 自分評価 -




3.5
投稿者 zero | 2008年09月01日 月曜日 23:45:31 | パーマリンク |











アラッソヨ [08/11/06]




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