2010年FIFAワールドカップのアジア最終予選で、日本はウズベキスタンに1-0で勝ち、世界でもっとも早く大会出場を決めた。 これで日本は、四大会連続で四度目のワールドカップ出場となる。
ウズベキスタン戦では、前半に岡崎が得点したが後半は押され気味だった。 試合終了間際に、長谷部が相手選手にひじ打ちしたとして一発退場となった。
さらにロスタイム中に、審判のワケのワカラン判定で岡田監督が退席処分となった。 しかし、なんとか粘り勝ちしたから良かった。
これで来年のワールドカップはまた楽しめそうだ。
投稿者 zero | 2009年06月07日 日曜日 11:55:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)