『GANTZ』27巻 【書籍・マンガ】
今週始め、『GANTZ』の27巻がやっと発売された。
もともとは9月に発売予定だったのが、一ヶ月遅れての発売になった。
26巻のラストで、舞台がイタリアとなった。
そのイタリア編は結構長く続くと思ったんだけど、呆気なく終わった。
敵を全て倒したわけでも無いのに転送されたのがよく分からない。
また、黒い球体の謎も一応判明した。
しかし、転送技術だけならともかく、死んだ人間を生き返らせたりとかを人間の技術で作れるもんだろうか。
ドイツでのセバスチャンの存在や言動も気になる。
いろいろと伏線を張りながら、ラストではいよいよカタストロフィ到来。
次巻からの展開がすごく気になる。
28巻は、2010年5月発売の予定だ。
それ以外に、GANTZ/OSAKAとGANTZ/MINUSも同時期に発売される。
GANTZファンとして、来年の春が楽しみだ。
- 上記の記事に関連する広告 -
投稿者 zero | 2009年10月21日 水曜日 21:02:37 | パーマリンク |







通りすがりです [09/12/26]





- コメント投稿フォーム -