クエスト149「まぼろしの樹のなぞ」 【ゲーム】
ドラクエ9の本日配信クエストは、雨の島の樹に関するものだった。
クエスト149:まぼろしの樹のなぞ
今回はサンマロウにいる学者エルクからの依頼だった。
依頼内容を聞いて、さっそく雨の島へ。
そこには、謎の石碑が。
直後、グビアナの教会の神父オルヌルフが登場。
オルヌルフはとっととグビアナに帰ってしまうので、グビアナの教会で再度話を聞く。
オルヌルフの話から、今度はオンゴリの崖に行って墓を調べる。
その結果をサンマロウの学者エルクに報告してクエスト完了。
クエスト自体は面倒なこともなくスムーズに終わった。
ただ、話の内容がよく理解出来なかった。
ガナン帝国の王ガナサダイの妃がサンドネラだということは分かったが、最初は雨の島に埋葬された女とサンドネラは別人だと思っていた。
だけど、どうやら雨の島に埋葬された女、つまりグビアナに流れ着いて呪いの言葉を吐き続けて死んでいった女がサンドネラ本人のようだ。
ガナサダイ王の妃であるサンドネラがあまりにも無茶苦茶だったので、それをよく思わなかった兵士らがサンドネラを斬りつけ、その罪により兵士らはオンゴリの崖に流刑にされた。
サンドネラは生きていたが、その後なぜかガナン帝国を追放され、ガナン帝国を恨みながらグビアナで死んで雨の島に埋葬された。
そのサンドネラの生まれ変わりがサンディか・・・?
雨の島の石碑やオンゴリの崖の墓に書いてあった内容をもっとよく読んでおけばよかった。
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投稿者 zero | 2009年11月06日 金曜日 11:02:09 | パーマリンク |







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