2012年01月19日 - 木曜日 -

『GANTZ/33』発売 【書籍・マンガ】

今日、『GANTZ』の33巻が発売されたので購入。

前巻からの続きで、ガンツチームは相変わらず変な怪物に襲われるが、何とか反撃している。
ストーリー自体はあまり進まないけど、巻末で玄野計とタエが再会を果たした。
34巻は今年5月に発売予定だが、予告を見ると、いま戦っている巨人よりもっと巨大な極大兵器が登場するようだ。
この兵器が巨人のモノなのか、それとも別の異星人のモノなのかは分からない。

33巻はあまりストーリーの進展が無かったけど、次の34巻はまた急展開がありそうだ。


2011年11月01日 - 火曜日 -

『スティープ・ジョブズ Ⅱ』発売 【書籍・マンガ】

先日、スティーブ・ジョブズ公認伝記『スティーブ・ジョブズ Ⅰ』が発売されたが、本日『スティープ・ジョブズ Ⅱ』が発売となった。

Ⅱの発売は11月2日だと思ってたけど、今日発売だったのでⅠとⅡの両方を購入。
さっそく今日から読み始めようと思う。


2011年10月24日 - 月曜日 -

『スティーブ・ジョブズ Ⅰ』発売 【書籍・マンガ】

本日、スティーブ・ジョブズ公認の伝記『スティーブ・ジョブズ Ⅰ』が世界同時発売された。
英語でのタイトルは『Steve Jobs : the Exclusive Biography』。

この公認伝記はⅠとⅡがあり、まずはⅠが発売された。
Ⅱは、11月2日に発売予定だ。
アマゾンではⅡの予約も受け付けている。

スティーブ・ジョブズに関する書籍は多いが、これは本人公認ということもありぜひ読んでみたい。
自分はとりあえずⅡが出たらまとめて購入しようと思う。


2011年07月03日 - 日曜日 -

『おろち』 【書籍・マンガ】

子供のころ、よく梅図かずお作品を読んでいた。
最近また読みたくなって調べたら、過去の梅図かずお作品が楳図PERFECTION!として復刻されていた。

 楳図かずおオフィシャルホームページ:UMEZZ.com

過去作品がいろいろリリースされているけど、その中で今回は『おろち』全4巻を購入。
それまで文庫本としてリリースされていたけど、文庫本サイズのマンガは読む気がしない。

『おろち』は、不思議な能力を持った少女、おろちが主人公の作品だ。
おろちの年齢は十代後半くらいだけど、かなり長い間生きている。
また、おろちの生い立ちなどの描写は作品の中には無いが、少なくとも数百年は生きているようで、100年周期で強烈な眠りに陥るということくらいしか描かれていない。

子供のころに読んだ記憶では、おろちはもっとダークなキャラだと思っていた。
それがいま改めて読んでみると、なかなかいいヤツだ。
いま読んでもなかなか面白かった。

他にも『わたしは真吾』や『恐怖』、『洗礼』なども読んでみたい。


2011年01月18日 - 火曜日 -

『太陽・地球・月の三球儀編』完成! 【書籍・マンガ】

これまで買い溜めておいたデアゴスティーニの『太陽・地球・月の三球儀編』をやっと完成させた。

太陽・地球・月の三球儀編

40号からラストの52号までを組み立てたんだけど、説明書通りにやると上手くいかない部分もあった。
また、長いほうのチェーンがちょっとユルい気もするが、スイッチを入れると正常に回転する。

太陽・地球・月の三球儀編

第一号から約一年、その前の太陽系儀シリーズも入れると約二年。
これでやっと毎週の出費から開放される・・。

しかし、今回のシリーズではオマケの望遠鏡を貰いそこなったのが勿体なかった。


2010年08月10日 - 火曜日 -

太陽・地球・月の三球儀編 その2 【書籍・マンガ】

今日はデアゴスティーニの『太陽・地球・月の三球儀編』第31号を購入。

ここまで毎週欠かさず購入してるけど、最近は組み立てが面倒だ。
一旦組み立てたものを再度外したりする必要があるのが面倒くさい。
もうちょっと組み立て順をスムーズにいくようにして欲しかった。

それと、第29号までに付いていた応募券をまとめて送ると天体望遠鏡が貰えるはずだったんだけど、その応募券が商品パッケージに付いてるとは気付かずに、毎回開封後に速攻でパッケージを捨てていた。
そのため、天体望遠鏡を貰い損ねてしまった・・。

すごく勿体ないことをしてしまった。

太陽・地球・月の三球儀編


2010年02月28日 - 日曜日 -

『ドラゴンクエスト6 公式ガイドブック』 【書籍・マンガ】

昨日発売されたドラクエ6の攻略本、『ドラゴンクエスト6 公式ガイドブック』を購入。

中身は、各キャラの詳細情報や各地域の情報、武器・防具のことなど結構充実している。
モンスターリストもあるので、モンスター図鑑埋めにはいいだろう。
各モンスターのドロップアイテムや難易度も書いてあって便利だ。

面白かったのは、入手できるアイテムについての記事だ。
「むらのみんげいひん」や「おばさんのゆびわ」など、手放さなくても冒険が進められるということがちゃんと書いてある。
その中で、なぜか「りせいのタネ」はすぐに使わないようにと書いてあった。
アモスを仲間にする時に使う「りせいのタネ」だが、なぜすぐにアモスに使わない方がいいのかという理由は書いてなかった。
戦いの時に、仲間に使えってことなのかもしれない。
その場合、また「りせいのタネ」を拾えるのかどうかは未確認だ。

ちなみに本には書いてなかったけど、絶望の町のエンデから受け取った「ふるびたパイプ」も手放さずにシナリオを進めることが可能だ。
「ふるびたパイプ」は装備品なので、受け取った直後にテリーあたりに装備させ、そのままテリーをルイーダの酒場に預けてザクソンの村へ行くといい。

というワケでドラクエ6の方だけど、今は三周目のデータをプレイ中。
二周目はデスタムーア討伐直前で主要メンバーのレベルをカンスト。
まだデスタムーアと戦わずに放置している。

それと別のセーブデータで三周目をプレイしてるんだけど、いまはペガサスを入手して絶望の町へ行く直前のところまで進めた。
今回は絶望の町へ行く前に主要メンバーのレベルをカンストさせたい。
レベル上げは、やはり天馬の塔で「あんこくまどう+はぐれメタル」を倒して行う。
ただ、バーバラにMP無限バグ技を使いたいので、バーバラだけは一気にレベルを上げるのではなくてMPの上昇を吟味しながらレベルアップさせたい。

しかし、バーバラはルイーダの酒場に預けることが出来ない。
バーバラだけレベルアップさせないためには、バーバラを棺桶に入れておく方法がある。
ただ、バーバラはどくばりを装備出来るので、貴重な「どくばり+しっぷうづき」要員だ。
だから普通にバーバラを戦闘に参加させ、レベルアップ作業を終える時にバーバラに死んでもらうのが一番いいと思う。

その他、三周目では一周目および二周目ではやらなかった事をやったりしている。
例えば主人公がライフコッドでもう一人の自分と合体する際、合体せずに「まおうのつかい」と戦ってみたりとかして、会話の違いを確認したりしている。
それとグレイス城では、例の悪魔を呼び出す儀式を見ないでイキナリ廃墟の方の階段を見つけて「オルゴーのよろい」を入手することが出来るが、この時の仲間の会話が面白かった。
復活したグレイス城の中でアイテムや本棚をチェックした後、儀式で使う「ぎしきのそなえもの」を入手してすぐに下の世界に戻れば手元に「ぎしきのそなえもの」を残せると思ってやってみたが、下の世界に戻ったら、ふくろの中から消えていた。
現実の世界に持ち越すことは無理なようだ。

絶望の町に行く前に「ベホマン」や「はぐりん」を仲間にしておきたかったので、今回も秋葉原ですれ違い通信をしてみた。
今でもドラクエ9のすれちがい通信をしている人も多いみたいだけど、結局一時間弱くらいで24人の夢告白を集めることができた。

これから攻略本を見ながら、種狩りなどもしていきたい。


2010年02月18日 - 木曜日 -

太陽・地球・月の三球儀編 その1 【書籍・マンガ】

デアゴスティーニの『天体模型 太陽系をつくる』第二弾、太陽・地球・月の三球儀編の第6号が今週発売された。

先週は組み立て部分が無かったけど、今週はちょっとだけ形になった。
第二弾は第一弾と比べてシンプルな分、カッコいい感じがする。

太陽・地球・月の三球儀編

第一弾は同じような組み立て工程を繰り返す必要があって面倒だったけど、こっちの方はその辺もラクそうだ。

まだ先は長いけど、徐々に形になっていくのが嬉しい。


2010年01月15日 - 金曜日 -

『天体模型 太陽系をつくる』完成! 【書籍・マンガ】

デアゴスティーニの『天体模型 太陽系をつくる』最終号が今週火曜日に発売された。
これにより、とうとう天体模型が完成した。

天体模型 太陽系をつくる

約一年前、創刊号を購入してからしばらくは毎週組み立てていた。
でも、そのうちマガジンを購入するだけで、組み立ては放置していた。
そして今週、第52号が出てから一気に買いためておいた分を組み立てた。

一年がかりでトータル92,080円。
時間もお金も結構かかったけど、完成したものを見ると満足だ。
動かしてみると、ちゃんと各惑星が公転する。
組み立て時のトラブルも特になかった。

天体模型 太陽系をつくる

やっと終わったと思ったら、なんと新シリーズが・・・。
今度は『太陽・地球・月の三球儀編』がスタートする。
デザインは結構シンプルだが、これも第52号まである。

ちょっと迷ったが、近所の書店に取り寄せの申し込みをした。
また一年ほどかけて組み立てることになるが、こっちも完成が楽しみだ。


2009年10月21日 - 水曜日 -

『GANTZ』27巻 【書籍・マンガ】

今週始め、『GANTZ』の27巻がやっと発売された。
もともとは9月に発売予定だったのが、一ヶ月遅れての発売になった。

26巻のラストで、舞台がイタリアとなった。
そのイタリア編は結構長く続くと思ったんだけど、呆気なく終わった。
敵を全て倒したわけでも無いのに転送されたのがよく分からない。

また、黒い球体の謎も一応判明した。
しかし、転送技術だけならともかく、死んだ人間を生き返らせたりとかを人間の技術で作れるもんだろうか。
ドイツでのセバスチャンの存在や言動も気になる。

いろいろと伏線を張りながら、ラストではいよいよカタストロフィ到来。
次巻からの展開がすごく気になる。
28巻は、2010年5月発売の予定だ。

それ以外に、GANTZ/OSAKAとGANTZ/MINUSも同時期に発売される。
GANTZファンとして、来年の春が楽しみだ。


 
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